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結婚式は、親が笑う日を、つくりたかった。
特別キャンペーン
WEDDING STORY
結婚式は、
親が笑う日を、つくりたかった。
小さな手を握ってくれた人がいました。
歩けるようになった日。
自転車に乗れた日。
転んで泣いた日。
誰より近くで、
その一歩一歩を見守ってくれた人。
その人がいなければ、
今日までの人生はありませんでした。

道端で摘んだ雑草。
公園で見つけた石ころ。
「これ、あげる。」
そう言ったら、いつも笑顔で受け取ってくれた。
「ありがとう。」
そう言って笑ってくれた人。
もしかしたら、その石ころや、
少し色あせた雑草のしおりは、
今もどこか大切に、
そっとしまわれているのかもしれません。
人生であと何回、目と目を合わせて、大切な人に
「ありがとう」と残せるでしょうか。

時には心無い言葉をかけてしまったかもしれません。
だけど、結婚式は人生を振り返り編集する時間。
全部をひとつの物語として抱きしめて、
「私に人生をくれて、ありがとう。」
その一言を伝える日。
今日までのすべてを、『ありがとう』につなげてもいい日。
HOW TO CONVEY
感謝の気持ちをカタチにする、
特別な演出のアイデア
言葉だけでは照れくさいからこそ、
一瞬一瞬の時間に想いを込めて届ける方法があります。
SCENE 01
ファミリーミート
挙式が始まる直前、静かなチャペルで家族だけで対面する時間。晴れ姿を最初に見てもらい、「今日まで育ててくれてありがとう」と、素直な言葉と抱擁を交わします。
SCENE 02
最後の身支度(ベールダウン・ジャケットセレモニー)
バージンロードを歩く前に、親御様にジャケットを着せてもらったり、ベールを下ろしてもらう「最後の身支度」。「いってらっしゃい」の優しさに包まれる瞬間です。
SCENE 03
サンクスバイト・ラストバイト
幼い頃、一番近くでごはんを食べさせてくれた親御様へ「これまで美味しいごはんをありがとう」の気持ちを込めてウエディングケーキを一口。笑顔があふれる演出です。
SCENE 04
感謝の手紙・子育て感謝状
生まれてから今日までの日数と、あふれる感謝を刻んだ「子育て感謝状」。手紙で伝える声とともに、式が終わった後もずっと手元に残る一生の宝物になります。
OUR PROPOSAL
形だけの結婚式ではなく、
おふたりの「想い」をカタチに。
決まったプランに合わせるのではなく、これまでどんな風に家族と歩んできたのか、どんな言葉を届けたいのか。私たちは、おふたりの背景にあるストーリーをじっくり伺うことから始めます。
進行や演出、お料理、空間づくりまで。おふたりと親御様にとって忘れられない一日になるよう、トータルでコーディネートいたします。
そんな想いを届ける結婚式は、
きっと、おふたりだけでなく、
親御様にとっても、
一生忘れられない一日になるはずです。
まずは、おふたりの大切な思い出のお話から
聞かせていただけませんか?
Bridal Fair
“自由を叶える貸切邸宅と幻想的なチャペル”
“30年間愛されてきた創作フレンチ”
“心に寄り添うおもてなし”
あなたもきっとこの場所に恋をする。